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絵本 アーカイブ

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おなかの赤ちゃんとお話ししようよ

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ゆっくりと深呼吸してください。
そして、心を落ち着け、おなかの赤ちゃんと心を通い合わせてみてください。聴こえてきませんか。 
新しい魂の語りかけてくる声が...。妊娠中のお母さんに贈る胎教のための絵本。英文併記。


もうすぐ子どもが生まれる夫婦にお勧めです。
もちろんお母さんになろうとしている人向けではあるのですが、
お父さんになるような人にも読んでほしいです。

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母親というものは

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当たり前のように、「母さん」って呼んでいても「母さん、ありがとう」って言ってなかった。
心の中では、母さんへ伝えたい言葉がたくさんあるのに...。
ページをめくるごとに大切な何かを気づかせてくれる1冊である。

現役のお母さんが読んでもいいのですが、
これからお母さんになる人、なろうとしている人でも、
読むべきではないでしょうか。

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ひかりの世界

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愛する者をなくした人、いのちの永遠性を信じる人、
生きることの意味と人生の目的を考えるすべての人へ...。
「生命」って何だろう?「愛」って何だろう?「人生」って何だろう?
そして「死」って何だろう?美しい絵と優しい言葉で、癒しと希望をもたらす絵本。

イラストも癒されます。

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心に響く声

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胸を打つ言葉と心あたたまる絵で綴る、葉祥明からのハートフルメッセージ。
あなたの心を癒すこの一冊。

夜ふっと落ち着きたいときに読むといっそう癒されます。

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風にきいてごらん―こころの船を漕ぎだすために

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「新しい自分に会いたくないかい? 生まれ変わった自分を見たくないかい?
この人生は君が幸せになるためにある」 自分の居場所がないような、明日への道がないような、
そんな気持ちをかかえたあなたへの詩集。

壁にぶち当たったり、落ち込んでいる人におすすめです。
すこし前向きになれるような気がします。

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ヒーリング・キャット

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ヒーリング・キャットとは、そっとあなたに寄り添う神秘の猫、心のなかのもうひとりの自分、
そして、あなたを守るスピリチュアルな存在...。
「きみは守られている」というメッセージを、美しい絵とともに贈る。英文併記。

猫のイラストがとてもかわいらしいです。
自分を見つめなおしてみたいときに。

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しあわせことばのレシピ しあわせことばのレシピ

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すべての女性はもっと美しく、もっとすてきになることができます...。
人間として、女性として、そうありたいと思うことばをセレクト。
あなたが幸せになるためのおいしいことばのレシピ。

絵が本当に綺麗です。

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子どものこころを感じてみようよ

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ボクがいちばん気がかりなのは、ママがボクをあいしてくれているかどうか。
ねえ、ママ、ボクをあいしてる? 「愛された記憶」こそ、わが子への最高の贈り物。
子どもを育てるすべてのおかあさんに贈る絵本。英文併記。

子育て中のお母さんだけでなく、
子育てを終えた方でも胸に迫る内容です。

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宇宙からの声

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私たち人間は、なぜ生きているのか。
どこから来て、どこへ行こうとしているのか。
今、その真実を伝えます。
葉祥明のスピリチュアル・メッセージ。英訳付き。

スピリチュアルなメッセージ。
巷にはたくさんの「スピリチュアル本」というのがあふれていますが、
この本が一番心に響きました。

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おつきさま

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息子が1才の頃図書館で借りて読み、それ以来親子共に気に入って購入しました。
私も小さい頃に夜が怖いと思う度「誰かがどこかで起きていて同じおつきさまを見ているんだ」と自分を安心させていました。


息子と一緒に読んでいますが、
親子ともども気に入っています。

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イルカの星

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イルカからのメッセージが聞こえますか。
イルカは語りかけています。
あなたがもっているやさしい思いやりを今、あらわしてほしいと。
美しい絵と感動のストーリーが織りなす自然保護への出発点。英訳付き。

美しい空と海を表現したような、
青を基調としたイラストがとても癒されます。
そして、命の大切さに改めて気づかされる、素敵な絵本です。
大人が読める絵本です。

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てんしって いるよ

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目には見えないけれど、
天使は、悲しい時や困った時、
そしてうれしい時もいつもそばにいて見守っていてくれる。
ふんわりと包まれて、やさしくなれる絵本です。


天使から「いつもあなたのそばにいるよ」
と話しかけられているような、
優しい気持ちになれる本です。
絵も綺麗でとても癒されます。

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ぼくの べんちに しろいとり

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緑いっぱいの公園にべんちがひとつ。
あれ、お気に入りのこの場所に、今日は小鳥がきています。
犬のジェイクの、ささやかでさわやかな出会いの物語。

葉祥明さんのデビュー作品です。
いまや人気の白い犬のジェイク。
いまよりはどことなくぽってりした感じです。
話もとてもほのぼのとした優しい話です。
まさに葉祥明の世界を知りたい人には、この本をまず読んで欲しいです。

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オレンジいろのペンギン

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かみさまは、どうしてぼくをオレンジいろにしたんだろう?
このおはなしは、ジェイムズというちょっぴりかわったペンギンのこのおはなしです。

葉さんの本はどれを読んでもとても癒されるものが多く、
この本も読んだ後少し元気になりました。
今元気にしている人が改めて実感するのもいいのですが、
自信をなくしてしまっている人や落ち込んでいる人に、
この本を読んでもらえたらなぁ、と思います。
個人個人の違いを優劣でなくて、個性として認めることができるような、
広い心を持つことができたら、世界は変るんじゃないか、
という暖かい気持ちと強さを与えてくれる本だと思います。

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虹の橋―Rainbow Bridge

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愛するペットとの別れは、永遠のものではありません。
どうしてって?
だって、いつか、「虹の橋」で再会できるのですから―。
ペットを愛するすべての人に捧げる1冊。


ペットは家族の一員ですというセリフがありますが、
やはりペットがいなくなってしまったときのショックは言葉では表せません。
ペットを飼ったことがある人には必ず訪れる「別れ」。
しばらくそばにいないけれども、またいつか会うことができる…
そう思うことができる一冊です。

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水平線の向こうから

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もしも、子供を残して死ぬことになってしまったら…
あなたはどのようにして子供に伝えますか?
5年で400人の臨終に立ち会った医師が、
先立つ親が心残りのないように、
そして残された子供が愛する人の死から一日も早く立ち直り、
前向きな人生を送ることができるように、という願いをこめてつづったもの。


どんな人でも死というものからは逃れることができません。
そして、愛する人の死というものにどのようにして、
向き合わなければならないかということを考えさせられる話でした。
葉祥明さんの明るくパステルな感じの明るいイラストが感動を誘います。